東京地方税理士会・甲府支部 平成19年度役員
| 役 職 |
氏 名 | 基本方針 | ||
| 支 部 長 | 中込 敏彦 | 我々税理士の使命は、税務に関する専門家として、独立した公正な立場で、申告納税制度の理念にそい、納税義務者の信頼にこたえながら、納税義務の適正な実現を図ることにある。そのために会員相互の融和と強調を図り、会員の資質の向上と職業倫理の確立を目指し、税理士業務の改善進歩に資する施策を推進する。 また、税理士制度の公共性に鑑み納税者及び地域社会への貢献に努め、本会・県会と連携し、社会情勢に即応した支部活動を行う。 |
||
| 副支部長 | 鰍沢税務署 総務部 綱紀監察部 担当 |
末木 徳夫 | ||
| 山梨税務署 業務対策部 情報システム部担当 |
原田 哲 | |||
| 税務支援対策部 税務相談部 広報部 担当 |
大森 史仁 | |||
| 研修部 厚生部 税理士会館 担当 |
窪田 久人 | |||
| 総務部 | 部長 | 堀内 正司 | 1.会務の民主的かつ効率的な運営を図り、事業計画の円滑な実施をサポートする。 2.県会及び大月支部並びに各部及び各委員会との連絡を密にし、相互の協調を図る。 3.本会関係諸機関、官公庁及び外部諸団体との連絡調整を図る。 |
|
| 副部長 | 小林 春男 | |||
| 副部長 | 五味 さち子 | |||
| 厚生部 | 部長 | 宮川 正 | 1.会員及び職員の親睦と福利厚生に関する各種行事を実施する。 2.会員の慶弔に関する行事に協力する。 |
|
| 副部長 | 塩島 好文 | |||
| 広報部 | 部長 | 矢崎 浩 | 1.支部の活動状況を会員に知らせることを主な目的として、会報を定期的に発行する。 2.広報活動を推進するため、県会及び関係各部と協調を図る。 3.本会及び県会と協力し、マスメディア等を活用した対外広報活動を充実するとともに、租税教育事業に貢献する。 |
|
| 副部長 | 東條 秀文 | |||
| 研修部 | 部長 | 初鹿 武仁 | 1.会員及び事務所職員の資質の向上と倫理の高揚に資する研修を実施する。 2.本会及び県会が実施する研修会に協力する。 |
|
| 副部長 | 加藤 隆博 | |||
| 綱紀監察部 | 部長 | 三神 治彦 | 1.会員の職業倫理の高揚と品位の保持を図るための施策を実施する。 2.ニセ税理士の排除及び業務侵害行為の防止策に努める。 3.綱紀監察事案に的確に対処する。 |
|
| 副部長 | 塚田 忠久 | |||
| 税務支援 対策部 |
部長 | 砂田 俊二 | 1.小規模納税者等に対する税務支援に関して、自主性をもった施策を進める。 2.支部の地域事情に即した合理的な運営を進めるために、税務支援の実情を把握検討するとともに、関連機関及び外部団体との連絡調整を図る。 |
|
| 副部長 | 塚田 祥 | |||
| 税務相談部 | 部長 | 三澤 信仁 | 1.税理士の公共性に鑑み、税務相談の受け皿として機能する。 2.税務相談等を通じ、会員の社会貢献の意識向上に努める。 3.相談員等の派遣を通じて税理士の存在価値をアピールする。 |
|
| 副部長 | 塩谷 知則 | |||
| 業務対策部 | 部長 | 澤登 郁夫 | 1.税理士の公共性に鑑み、積極的に地域社会に貢献するための施策を実施する。 2.会員の業務の拡充と質的向上に結びつく施策を実施する。 |
|
| 副部長 | 小川 昌志 | |||
| 情報シス テム部 |
部長 | 大森 明郎 | 1.情報メディアの活用を通じ、支部及び会員の業務の効率化に資するための施策を実施する。 2.事務局の業務の合理化及び環境整備を推進する。 |
|
| 副部長 | 中澤 謙一郎 | |||